明けましておめでとうございます

2014年もBluetooth Music Laboをよろしくお願いいたします。まもなくCES 2014開催ですね。Bluetooth関連製品の発表も少なからずあることでしょう。楽しみです。

Bluetoothスピーカー、KLIPSCH KMC1が大正解だったレポ

BARKS編集部がKlipschのBluetoothスピーカー「KMC1」をレビュー。Klipschブランドを選択した理由は、全米最古にして最大級のコンシューマー向けスピーカー・ブランドであり、全米の劇場で採用されているスピーカーでNo.1のシェアを誇り、ハードロック・カフェの公式スピーカーを担っていることと、イヤホンもヘッドホンも品質の高い確かなものを作っていることだそうです。「サウンドは必要にして十分なクオリティ」で「非常に満足度の高い注目すべき逸品」ながら「唯一のマイナスポイントは、サイズからするとちょっと高額なところ」とか。


個性が大事! 尖ったBluetoothスピーカー【JBL編】 LEDで光るスピーカーと円盤分離タイプ

AV Watchが新年早々から「尖った”特徴を持ったBluetoothスピーカー」のレビュー特集をスタートしています。初回は昨年末に発売されたJBLの光るスピーカー「PULSE」とサブウーファーを兼ねた充電クレードルとスピーカー本体が分離できる「VOYAGER」の2機種が採り上げられています。「PULSE」の音質は「明瞭なクリアサウンド」で「もう少し低域が出て欲しいと思うが、中域はそれなりに出ている」そうです。LEDイルミの様子も動画で確認できます。「VOYAGER」の音質については、サブウーファー込みで聴くと、「ワイドレンジかつ、付帯音の少ないクリアな音で驚かされる」とか。また、「円盤部を取り外すと、低域がスッパリ無くなる」も、上向きに設置して「無指向性スピーカーとして使うため、広がりのあるリッチなサウンドは維持されている」とか。ちなみに、本体のみの使い勝手では、先述の上向き設置しかできない点が気になったそうです。