デジタルオーディオを迫力の高音質で楽しめるスピーカー

朝日新聞デジタル、ショッピングコラム「こだわるデジタルオーディオ」。フラクタル・デザイン大坪知樹氏が執筆。スマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーの音を自宅で楽しむため、オススメのデジタルオーディオ対応スピーカーについて解説。後半、最近のオーディオ機器はBluetooth対応製品も多いとして、JVC「NX-W5」、オンキヨー「X-U3」、ソニー「SRS-X9」などを紹介。プレーヤーを手元で操作しつつワイヤレスで聴けるのは便利。気楽に聴きたい時にBluetoothを使い分けてもいいとか。

ビクター JVC Bluetooth搭載コンパクトコンポーネントシステム(ナチュラルウッド)JVC NX-W5-M

多機能すぎるBluetoothスピーカーを使ってみた!

ONLINE デジモノステーション。デジモノステーション6月25日発売号のWHAT’S UPで採り上げたクリエイティブのBluetoothスピーカー「Sound BlasterAxx AXX200」レビューに関する補足。あまりに多機能で「どの機能がメインなのかわからなくてBluetoothスピーカーがおまけに思えてしまう」とか。「満足できなかったら全額返金」キャンペーンは6/26まで。

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【レビュー】USB DACアンプ+平面振動板ヘッドフォン参入のOPPO、その本気っぷりを聴く

AV Watch。Bluetooth受信にも対応しているOPPOのヘッドフォンアンプ「HA-1」のレビュー。背面には受信用のアンテナを搭載。Bluetooth Ver.2.1+EDR準拠で対応プロファイルはiAP、SPP、AVRCP、A2DP。対応コーデックはSBCとaptX。15万円オーバーのアンプとヘッドフォンの組み合わせによる検証では「Bluetoothって案外音いいな」としばらく聴きこんでしまったとの感想。「いちいちPCや他のコンポを起動するのが面倒な時に、スマホからの音をBGM的に楽しむという使い方も十分アリ」とのこと。

OPPO OPP-HA1(DAC内蔵バランス駆動対応ヘッドホンアンプ)

ユニーク| 製品紹介|rapoo|rapoo 6610

Bluetoothと超小型ナノUSBレシーバーを使った2.4G、両方のモードを切り換えて使用可能なハイブリッドマウスだそうです。電池の残量表示ランプを装備。電池が少なくなるとランプが点灯して電池の交換時期をお知らせ。側面にはホールド感を高めたラバーグリップを採用。

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もっと魅力的に撮りたいから

楽天WOMAN、旬ネタニュース。iPhoneとBluetoothで接続して使う、カードタイプのLEDフラッシュライト「Nova」の紹介記事。アプリを使えば、ソフト・ワーム・ブリリアントの3種類の色温度から好みのものを設定可能。資金調達も終わり一般販売されるとか。

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クラウドソーシングによるローカル天気予報システムの構築を目指すStormTag

TechCrunch Japan。キーリングタイプのデバイス「StormTag」は、Bluetooth LEでスマートフォンやタブレットと連携。クラウドソーシングによる気象データの収集を行い、局地的天気予報の仕組みを確立。アプリを通じて気象データなどを確認可能。製品化を目指してKickstarterでキャンペーンを展開中。出荷時期は11月を予定。

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:第20回 An evolving species ――ウェアラブルで身体を拡張する

ITmedia マーケティング。当面のデジタルトレンドの主流は、スマートフォンとBluetoothを介して接続されるウェアラブルデバイスとかで、そのウェアラブル・デバイスについて考察しているようですが、確信の部分はを読むには、無料の会員登録が必須です。

遂にIoT(モノのインターネット)アプリケーションにBluetooth® Smartを活用できる時代が到来

CSRが今週開催される組み込み機器開発の総合展示会「 Embedded World」で新しいBluetooth Smartソリューション CSR Meshをリリースするそうです。無数のBluetooth Smart対応デバイスをネットワーク経由で簡単に相互接続し、それら全てを1台のスマートフォン、タブレットまたはPCから直接制御できるようにすることで、CSR MeshはIoTにおいて、多くの可能性を秘めた新しい時代の幕を開くとか。