ソニーの小型Bluetoothスピーカー「SRS-X3」で驚きの重低音を体験

価格.comがPR企画として、ソニーの最新Bluetoothスピーカー「SRS-X3」を採り上げています。Bluetoothスピーカー購入者が特に重視しているのは「音質」「サイズ」「デザイン」であるとして、その3つのポイントから「SRS-X3」の完成度の高さを徹底検証してみたとか。「ソニーならではの高音質、片手で持ち運べるコンパクトさ、どこに置いてもしっくりなじむデザインと、3拍子が見事にそろった製品となっていた」というのが結論。ま、広告企画ですからね…。

ソニー Bluetooth対応ワイヤレススピーカーシステム(ホワイト)SONY SRS-X3-W ソニー Bluetooth対応ワイヤレススピーカーシステム(レッド)SONY SRS-X3-R ソニー Bluetooth対応ワイヤレススピーカーシステム(ブラック)SONY SRS-X3-B

【続】Bluetoothスピーカーぶる~す

GetNavi WEB。5月にBluetoothスピーカーネタでブログを書き、ゲットナビ7月号(5月発売)でも5ページに渡ってBluetoothスピーカーを特集したというGetNaviのAV担当川内氏がページの都合や企画の趣旨との兼ね合いなどで紹介できていないナイスなBTスピーカーがまだまだあるとしてクリエイティブの「Woof」を紹介しています。「見た目はチワワのようにコンパクトなのに、サウンドは土佐犬とかドーベルマン級」とか。

Creative Woof クリエイティブ ウーフ Bluetoothワイヤレススピーカー シルバー SP-WOOF-SV

Wearを着けて垣間見たGoogleのウェアラブル構想 ~Android Wear端末LG「G Watch」を使ってみる

PC Watch、山田祥平さんのRe:config.sys特別編。今週末に国内発売が予定されているAndroid Wear採用の時計型ウェアラブル端末「LG G Watch」のレビュー。通信機能はBluetooth 4.0(LE)のみで、コンパニオンとなるAndroidスマートフォンと接続して通知表示専用のセカンドディスプレイとして使用。スマートフォンに入る各種通知の確認が可能なので、スマートフォンの画面を見るか機会が減り余分なバッテリー消費も減るという流れ。

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“メガネメーカーが開発したウェアラブル機器”JINS MEMEはなぜ生まれたのか

MONOist。ジェイアイエヌの「JINS MEME」開発の舞台裏を小寺信良さんがリポート。開発のモチベーションになったのが関越自動車道高速バス運転事故。眠気を感知できれば事故を防げたのではという着想からメガネで目の動きをトラッキングすることで疲れや眠気を客観的に判断するという方向性が固まっていったとか。Bluetoothを通じてトラッキング情報をスマートフォンなどの機器に送り、その動きの分析や意味付けはクラウド上で行い、その結果をまたスマートフォンなどの端末に返すというのが最終的に一般消費者が利用する際のイメージとか。

【イベントレポート】TVを再定義するためのプラットフォーム「Android TV」

PC Watch。Android TVの開発キット「ADT-1」の解説。ChromecastにGUIを持たせたものという感覚。本体とコントローはBluetoothで接続しますが、ほかのHIDデバイスをBluetooth接続することもできるとか。「Android TV」自体は、「TVデバイスに検索機能を融合させ、リアルタイムでオンエアされているTV番組やほかのコンテンツプロバイダの区別を意識することなく、串刺しして見たい番組を探せるようにした上で、さらに、ゲームプラットフォームとしても機能させようというもの」と説明しています。

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Networkキーワード – Bluetooth とは

ITproのNetworkキーワードでBluetoothを解説。大きな特徴は国際的に無線免許なしで利用できる2.4GHz帯のISMバンドを利用している点。通信は最大8台の端末が一時的に作る小さなネットワーク「ピコネット」で行う、1台のマスターを中心に最大7台のスレーブがつながるスター型の構成。

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