ウェアラブルデヴァイス「Withings」がデザインに「腕時計らしさ」を求める理由

WIRED.jp。見た目こそクラシックな腕時計ですが、最新のテクノロジーが詰まったWithings社のフィットネス用アクティヴトラッカー「Activité」の紹介記事。加速度計が内蔵されており、装着者の歩数や睡眠時間をトラック。消費カロリー計算やデータの管理もアプリ上で可能。また、アナログの文字盤の右下に見える0から100まで刻まれた小さな文字盤表示で、ユーザーはアプリ上で設定した目標の達成度がチェックできるそうです。また、同社の体重計「Withings Scale」との接続も可能。プラスティックバンド付きなのでハードな運動や水泳もOK。白黒の2色展開。今秋ローンチ予定で、価格は390ドル。これ、RAKUNEWで取り扱いありました(価格は56,090円)。ニュースでも採り上げられています。個人的にもこれはかなり興味あり。

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Fitbit Flex(フィットビット フレックス)レビュー〜開封編〜

最新のウェアラブルデバイス関連のニュースを紹介しているThe age of Wearable Devicesさんによる「Fitbit Flex(並行輸入品)」のレビュー。コアパーツの充電に少々手間がかかるようです。実際に使ってみたインプレは次回とのことで楽しみです。

[並行輸入品] Fitbit Flex Wireless Activity + Sleep Wristband (Black)

運動「以外」を記録するウェアラブル機器:ソニーモバイル「SmartBand SWR10」レヴュー

WIRED.jp。ソニー「SmartBand SWR10」のレヴュー。レビューではなくてレヴュー。ちょっと違和感…。さておき、対応スマートフォンがAndroid 4.4以上に限られるのであれば、もう少し中身をもんでから発売しても良かったのでは無いかとも思ったり…。

ソニー Bluetooth4.0 リストバンド型活動量計 「SmartBand」 SWR10

MKU9200 マルチOS対応折りたたみ式Bluetoothキーボード+スタンド兼用カバーケース – 製品情報 「+Mシリーズ」

マグレックスがマルチOS対応の折りたたみ式Bluetoothキーボード「MKU9200」を発売。パンタグラフタイプのアイソレーションキーを採用。17.5mmのキーピッチ。OSはワンタッチで切り替えが可能。様々なサイズのタブレットやスマホに対応したスタンド兼用カバーケースを付属。価格は税抜8,980円。

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Nordic nRF51822搭載mbed mbed HRM1017

スイッチサイエンスがBluetooth LE通信が可能なARM mbed開発ボードを希望小売価格5,400円(税込)にて7月上旬発売予定。ウェブ上で開発、開発環境の構築が不要、パソコンのOSを問わない。マイコンへの書き込みは、USBメモリに書き込むだけで完了。iBeaconのようなビーコン装置、無線センサ、IoTデバイス等の開発が可能。

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TAGCAST Spot | ビーコンを置くだけで位置情報の対応施設に。

タグキャストがBluetooth LEを利用したビーコン「TAGCAST」の提供を開始しました。利用料は月額500円ですが、先着5,000店舗限定の6ヶ月無料キャンペーンを実施しています。1店舗につき1台まで無料で2台目からは毎月500円(税別)。無償集客サービスの「店くじ」が利用できるそうですよ。

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アップル、「iOS 7.1.2」をリリース–「iBeacon」改善など

アップルがiOS 7.1.2をリリースしました。iBeaconの接続と安定性が向上するそうです。

【検証】テザリングは接続方法によってバッテリー消費率が違う!?Wi-FiとBluetooth、どっちが省エネか試してみたぞ

かみあぷ速報。Wi-FiとBluetooth、どちらがテザリングで省エネかを検証。Wi-Fiでは30分で19%減、Bluetoothでは30分で16%減。3%ながらBluetoothの方がバッテリー消費を抑えられるという結果だそうです。