縦置きも可能なNFC対応Bluetoothポータブルスピーカー「Klipsch GiG」レビュー

Webデザインとグラフィックの総合情報サイト「MdN Design Interactive」にKlipschブランドのBluetoothスピーカー「Klipsch GiG」のレビューが掲載されていました。「音質は抜けがよく元気な音で、それでいて聴き疲れがしない。サイズが小さいため低域は強くないが、筐体がしっかりしているせいか音量を上げても歪んだりせず上質な音を楽しめる」との音質評価。

自分も現在レビュー2回目の原稿を鋭意執筆中です。明日ぐらいにはアップしたいと思ってますのでもう少しだけお待ちください。(マジ良いですよ、このスピーカー)

Klipsch Audio Technologies GiG White KLGIGOZ111

ケンウッドのBluetoothスピーカー「AP-300」レビュー - 絶妙な存在感の「奏でるオブジェ」

Phile-web、今年1月に発売されたCDやラジオ、USBメモリーなど幅広い再生メディアに対応オールインワン仕様なケンウッド製Bluetoothスピーカー「AP-300」のレビュー。「音楽を部屋の空気の一部として常に流しておきたいというような使い方に合いそう」とか。

ケンウッド Bluetooth搭載オーディオシステム(スチールシルバー)KENWOOD AP-300-S

ソニーのワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-BTS50」が値下げで1万円切り

ソニーのBluetoothスピーカー「SRS-BTS50」が値下げされ、1万円以下で購入可能になっています。ソニーストアでは9,980円(税込)。大手量販サイトでも10%程度のポイント付きでソニーストアとほぼ同価格またはポイント無しで9,000円弱程度で販売されています。

ちなみに、SRS-BTS50は約400gの小型・軽量なファブリック素材の本体にパッシブラジエーター搭載による高音質と防滴性能(JIS IPX2相当)を実現したというワイヤレスポータブルスピーカー。2013年10月19日発売当初の価格は税込15,000円程度。発売から半年も経たずに3割以上もお安くなってしまった理由は何なのでしょうかね…。

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー ブルー SRS-BTS50/L

iPhoneで使うBluetoothスピーカーを選ぶポイントは? – いまさら聞けないiPhoneのなぜ

iPhoneで使うBluetoothスピーカーを選ぶポイントはを海上忍さんが解説。場所を選ばず楽しみたければバッテリー内蔵型、屋外で使いたければ防滴/防水対応機を重視。家族共用まらマルチペアリング対応機重視。音質はAAC対応機種重視。iPhoneはNFC非対応なのでNFC対応の有無は無視。だそうです。

スマホに混在 無線通信3規格、仕組み理解し賢く利用 基礎知識編テザリング機能を使いこなす

日経新聞や読売新聞の電子版にBluetoothなどのワイヤレス規格やスマートフォンのテザリング機能に関する解説記事が掲載されています。前者では用途が広がる一方で使い分けが分かりづらくなっているワイヤレス規格の仕組みや特徴、それぞれの長所や短所について解説。BluetoothとWi-Fiの違いにかなりの分量をさいています。後者はスマホの一般的なWi-Fiテザリングについて解説しています。

「iBeacon」に対応したスタンプラリー『Sitekicker+ for スタンプラリー』を発売

大日本印刷が、iOS7搭載のiBeacon対応サービス「Sitekicker+」を開発したと発表。ショッピングモールやテーマパーク、美術館などの大型施設内や観光地などでのスタンプラリーに効果的とか。

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