今夏はスマホ関連機器が旬! ボーナスで買いたいデジモノ周辺機器10

予算3万円でチョイスしたスマホ関連の周辺機器。1位にロジクールのBluetoothスピーカー「UEブーム WS700」、2位にダイヤテックのBluetooth接続キーボード「Majestouch2 Convertible」、8位にBluetooth搭載の体重体組成計オムロン「カラダスキャン HBF-252F」、9位にソニーのBluetoothヘッドホン「MMDR-1RBT」とTOP10中4製品がBluetooth対応。Wi-Fi対応を含めれば10製品中なんと8製品がワイヤレス対応。

デジタルになって蘇ったYAMAHAの“ラジカセ風”ミニコンポ『MCR-B142』

YAMAHAのBluetooth対応ミニコンポ『MCR-B142』のレビュー。「その音の実力はなかなかのもので、中低域がグイグイ出て来る。特にBluetooth接続するとその傾向が強くなる。大音量でなくても低音をブイブイ言わせたい人に最適のバランス」との記述があります。

Epic|エピック|レーザーキーボード

spec02_L電子機器の販売を行うスムージィが、韓国Celluon社のProjection Keyboard(キー投影型Bluetoothキーボード)の日本における独占販売契約を締結。日本初上陸商品『Epic』の販売を7月より開始するそうです。Bluetooth 3.0(HIDプロファイル)に対応しており、iOSやAndroid、WinowsPCやMac、PS3など、幅広い製品が対応機器になっています。60gと計量で手のひらサイズが売り。価格は税込17,220円。

スマホと人工すい臓をBluetoothで接続、糖尿病の低価格治療に光明

英ケンブリッジ大学の研究チームが、Bluetoothでスマートフォンやタブレットにつながる人工すい臓を開発中で、低価格の自宅治療システム実現が期待されているそうです。グルコースセンサーからデータを取得しモニターに送信。データがBluetooth経由でスマホに送られ、そのデータを基にインスリンポンプの制御を行うのだとか。

スマートウォッチ「Pebble」、BestBuyで7日に一般発売

こちらはiPhoneやAndroidとBluetooth接続する腕時計型端末「Pebble」の話題。メールやFacebookなどの投稿を読めたり、天気予報のアラートや目覚まし機能、タイマー機能などが利用できるそうです。149.99ドルと手頃ですが、日本向けは無さそうな感じ。